神待ちサイトで、神として女の子を探して、目当ての女の子を見つけた時、注意しなければいけない事があります。
例えば、神待ちサイトで、家出中の女の子とご飯を食べたとします。
普通は、ご飯を食べた後、自宅はホテルへ招きます。
そうして、自宅かホテルへ行った後、大抵の男性であれば、女の子を良い雰囲気を作り上げて、エッチをしてしまいますよね。
しかし、エッチがが終わった後に、身分証明書をつきつけられて、実は未成年でしたと・・・。
この様な事は、良くあるそうです。
そして、○○円支払わなければ、警察に通報する・・・というような子がいます。
このトラブルは、男性であれば絶対に避けたいトラブルだと思います・・・。
まず、未成年との性交渉は、条例で禁止されている都道府県がほとんどです。
なので、警察に駆け込まれたら、まず100%捕まってしまいます。
逃げる事は、まず出来ないでしょう。
この様な行為をする女の子の行動は、そうした法を盾にした、かなり周到なゆすり行為です。
もしかしたら、バックに怖い系のブレーンがいるのかもしれません。
男性側で出来る防御策は、事前に予防を事だけです。
コミュニケーションを取って、ちょっとでも怪しいと思ったらエッチをしないとか、ICレコーダーで会話の一部始終をとっておくとか、それくらいの自衛策は必要であるということでしょう。
男性も、神待ちサイトを利用する際には、注意する様にして下さいね。
援助交際とは違う
最初に記載致しますが、神待ちは、援助交際とは異なります
なぜこの様な事を書いたかと言いますと、神待ち=援助交際と考えている方が、あまりにも多いのです。
ニュース等でも、あたかも神待ちサイト=援助交際斡旋の場所の様に報道されています。
かつて問題になっていた、男性がお金を支払って女子中高生等と関係を持つ、援助交際は、女の子に金銭を与えて、見返りに淫らな行為を行うという、いわば売春と同じような行為です。
これはしっかりと法律で禁止されていますが、神待ちはどうだと思いますか?
神待ち=エッチという事ではありません。
家出をした女の子が、一宿一飯を求めて掲示板に書き込みをして、それに応じた男性が、食事と寝床を提供するというものです。
なので、金銭のやり取りもありませんし、もしエッチまでいったとしても、それはお互いの合意の上行ったという事になります。
しかし、相手が未成年の場合は、前述した通り、条例違反である事はまず間違い無いので、しっかりと事前の確認を行う様にして下さい。
そうした意味で、神待ちは援助交際とは違うものであるという事が、お分かりになるかと思います。
神待ちサイトは、男性と女性が助けあっていく、ひとつの形として成り立っているのです。
決して、神待ち=援助交際では無いという事を、忘れない様にして下さいね。